アルバイトが決まらない時の対処法|なかなか受からないフリーターへ

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アルバイトがなかなか決まらない時の対処法

アルバイトがなかなか決まらない時は、応募する求人を増やすか、応募するバイトの種類を変えるか、面接対策をするくらいしかない。

バイトが決まらないなら応募する求人を増やす

意外とやりがちな間違い

「バイトに応募して、面接が終わって、結果を待ってから次のバイトに応募」という間違いをやってしまうと、アルバイトが決まらないのは仕方がない。

気になるアルバイトに一気に応募する

「面接は落ちるもの」という認識で、複数のアルバイトに一気に応募する。面接の日程なんて、応募先と相談しながら調整すれば、きれいに埋まるもの。

応募したいアルバイトが見付からない時は別の求人サイトも使う

求人サイトは、サイトによって掲載されている求人に結構な違いがある。なので、いいアルバイトと出会いたいなら、求人情報サイトは複数使うのが常識。

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複数のアルバイトから合格の連絡が来ても断ればいい

募集している会社・採用通知を出す側も、断りの連絡が来るリスクくらい承知している。ただし、きちんと断りの連絡は入れるべき。無視すると相手に迷惑が掛かるから。

バイトが決まらない時は応募するバイトの職種を変える

バイトが決まらないのは選び方が悪いのかも

希望通りにいかせたいのはわかるけど、同じ職種で何社も応募して決まらないなら、選び方がそもそも間違っている可能性が高い。

狙う職種を変えただけで決まる場合も

「事務系ばっか応募してダメだったから、接客業のアルバイトにする」のような感じで方針を変える。「未経験歓迎」と書いてあっても、実際は経験者優遇だったりするのだ。

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いつも面接で落とされるなら面接対策をする

アルバイトの面接対策は難しくない

アルバイトの面接なんて、普通に会話しに行く気分で全く問題ない。志望動機も、正社員求人と違って、「接客に興味があって」とか「パソコンが得意だから」とか、そんな簡単な理由で大丈夫。

面接は数をこなしていれば慣れる

人見知りの人でも、数をこなしていれば普通に話せるようになるはず。なので、逃げないことが一番の面接対策と言える。本などで勉強してもいいけど。

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